体外受精・不妊治療専門 加藤レディスクリニック  / 東京 新宿


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学会発表

平成20年(2008年)学会発表

加藤レディスクリニックでは、医師を中心に研究開発部員らにより、体外受精を中心とした一般的な不妊治療技術の向上はもちろん、 難治性不妊のための新治療法開発や日本産科婦人科学会に認定された遺伝子診断などの技術向上にも注力しています。
また、国内はもちろん、海外の学会発表や依頼講演にも積極的に対応し、さらに当院の治療技術を日本、海外に普及する目的で学会(研究会)運営等も行なっております。


学会発表(海外)

国際学会、国際シンポジウム
1) 招待講演、シンポジスト講演
4th World Congress of the World Association of Reproductive Medicine(WARM)(Guadalajara, Mexico 9月)
  • “Endometriosis-endometrioma:severe cases of adenomyosis surgically treated by the triple-flap method for reconstruction of the uterine wall”/Osada H., Kato O.
  • “Successful vitrification of human oocytes and embryos: the Cryotop method”/Okimura T., Kuwayama M.

The 11th World Congress on Controversies in Obstetrics, Gynecology & Infertility (COGI) (Paris, France 11月)
  • “Can we rejuvenate defective aged-oocytes by ooplasm replacement using germinal vesicle transfer?”/Kuwayama M.

2) 一般発表
European Society of Human Reproduction and Embryology (Barcelona, Spain 7月)
  • “Incidence of monozygotic twinning after single embryo transfers.”/Kawachiya S., Shimada N., Miyauchi O., Kato K., Segawa T., Okuno T., Takehara Y., Kato O.
  • “Large scale IVF laboratory results using mild stimulation: outcome from 19,000 cycles per year in one center”/Okimura T., Kuwayama M., Kikuchi M., Segawa T., Takehara Y., Kato K., Kato O.
  • “Successful vitrification method for ovarian tissue: Minimizing the loss of oocytes resulting from ovarian cortical transplantation”/Kagawa N., Silber S.J., Kuwayama M., Kato O.
  • “Letrozole with gonadotropin is more effective treatment for single ovulation and pregnancy in polycystic ovary syndrome patients.”/Segawa T., Miyauchi O., Shinohara K., Kato K., Kawachiya S., Takehara Y., Kato O.

American Society for Reproductive Medicine (San Francisco, USA 11月)
  • “Efficiency of the Cryotop method to cryopreserve human oocytes; Analysis of in vitro and in vitro results at eleven IVF clinics”/Kuwayama M.
  • “Incidence of dichorionic diamniotic twins after single blastocyst transfer.”/Kawachiya S., Shimada N., Kato K., Segawa T., Takehara Y., Kato O.
  • “Osada procedure for massive adenomyosis”/Osada H., Silber S.J., Kakinuma T., Kato K., DeRosa M., Kato O.
  • “Development of the safety cytoplasmic exchange method in pronuclear stage oocyte; prevention of mitochondria coexistence in cytoplasmic that used the pronuclear microinjection”/Aono F., Kuwayama M., Takehara Y., Kato O.
  • “Successful vitrification method for ovarian tissue: minimizing the loss of oocytes resulting from ovarian cortical transplantation”/Kagawa N., Silber S.J., Kuwayama M., Kato O.

海外研究会、プライベート集会
Serono symposium
Cryo preservation of human oocytes ovarian tissues and In Vitro maturation (Buenos Aires, Argentina 3月)

  • “Successful cryopreservation of human oocytes by vitrification: The Cryotop method”/Kuwayama M.
  • “Current status and future aspects of human ovarian tissue vitrification”/Kagawa N.

SCTRA (Santiago, Chile 3月)
  • “Vitrification: Revolutionary technology in cryobiology - Recent outcome in human assisted reproduction”/Kuwayama M.
  • “Ovarian tissue cryopreservation”/Kagawa N.

Serono symposium
Advanced Course in Human Reproduction and Embryology (Barcelona, Spain7月)

  • “Vitrification of oocytes and blastocysts”/Kuwayama M.

Service de Medecine et Biologie de la Reproduction. Assistance Medicale a la Procreation.
Mise en place des nouvelles pratiques en AMP
La vitrification des ovocytes (France 11月)

  • “Oocyte Vitrification 2008: an overview”/Kuwayama M.

3rd SCIENTIFIC SYMPOSIUM ON ASSISTED REPRODUCTION, (Greece 9月)
  • Kato K.
  • Cryopreservation of human oocytes by vitrification/Kuwayama M.
  • Cryopreservation of human ovarian tissue by vitrification/Kagawa N. and Kuwayama M.

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学会発表(国内)

1)招待講演
日本受精着床学会ART生涯研修コース (2月)
  • 未受精卵子と卵巣の凍結の現在/桑山正成

第49回日本哺乳動物卵子学会 シンポジウム (5月)
  • ヒト未受精卵の凍結保存の現在と未来:超急速ガラス化法の展開/桑山正成
  • ヒト未受精卵の凍結保存の臨床応用:適応と課題/寺元章吉

第36回日本産婦人科学会北陸連合地方部会学術集会 (6月)
  • 教育講演
    卵子と卵巣組織の凍結保存 ―超急速ガラス化保存法による新展開―/香川則子

第26回日本受精着床学会2008 (8月)
  • クロミフェン周期ならびに完全自然周期におけるセトロタイドの使用経験/加藤修
  • 習慣流産のための着床前診断における問題点/青山直樹
  • Development of the safety cytoplasmic exchange method in pronuclear stage embryos; Prevention of mitochondria coexistence in cytoplasmic by the pronucleus injection/Aono F.

第10回REG部会記念講演会 (11月)
  • 教育講演 1
    卵子と卵巣組織の凍結保存 ―超急速ガラス化保存法による新展開―/香川則子
  • 習慣流産のための着床前診断における問題点/青山直樹

日本低温医学会 (11月)
  • Symposium 3 Kato Ladies’ Clinic Symposium:
    Oocyte cryopreservation for fertility preservation in unmarried women with malignancies/Taniguchi S. (Department of Hematology Toranomon Hospital)
  • Current status of human oocytes cryopreservation/Kuwayama M.
  • Workshop 2 BioPhama sponsored Workshop: Cryopreservation of ovarian tissue:
    Cryopreservation of human ovarian tissue by vitrificatoin/Kagawa N.

2)一般発表
第13回日本臨床エンブリオロジスト学会 (1月)
  • 単一卵子周期における体外受精成績/伊藤基樹, 家田祥子, 内山一男, 瀬川智也, 加藤 修
  • ガラス化液容量の違いがヒト胚の生存に及ぼす影響/家田祥子, 加藤龍太郎, 内山一男, 桑山正成, 加藤 修

日本造血細胞移植学会 (2月)
  • 複数施設における悪性腫瘍未婚女性患者における卵子採取、ならびに凍結保存臨床研究-第一報/寺元章吉, 藤野祐司, 加藤修, 道倉康仁, 神谷博文, 吉田仁秋, 越知正憲, 矢野浩史, 見尾保幸, 宇津宮隆史

第145回日本獣医学会 (3月)
  • ガラス化保存ネコ卵子からの初の産子作出(ベストプレゼンテーション賞受賞)/香川則子、桑山正成, Gomez M.C., Pope C.E., Leibo S.P., 近田昌也, Dresser B.L., 加藤修

第60回日本産科婦人科学会学術講演会 (4月)
  • 相互転座保因者に対する着床前診断による妊娠例の報告/竹原祐志, 奥野隆, 河内谷敏, 瀬川智也, 宮内修, 篠原一朝, 加藤恵一, 加藤修
  • 複数施設における悪性腫瘍未婚女性患者における卵子採取、ならびに凍結保存の臨床研究(第一報)/寺元章吉, 宇津宮隆史, 神谷博文, 吉田仁秋, 加藤修, 道倉康仁, 越知正憲, 藤野祐司, 矢野浩史,見尾保幸, A-PART日本支部臨床研究グループ
  • アルコール固定により保存的加療が可能であった頸管妊娠の3例/柿沼敏行(日本大学医学部附属駿河台病院)、長田尚夫, 曽根君恵, 山本範子, 永石匡司, 松浦眞彦,山本樹生, 貝嶋弘恒, 寺元章吉, 加藤修, 辰巳賢一
  • 経腟超音波断層所見と血中β-hCGレベルよりみた子宮外妊娠の診断とアルコール固定による治療評価/松浦眞彦(日本大学), 長田尚夫, 曽根君恵, 市川剛, 清水八尋, 柿沼敏行, 古屋潮, 永石匡司, 山本樹生, 貝嶋弘恒, 加藤修

第49回日本哺乳動物卵子学会 (5月)
  • 低刺激周期による大型IVFラボの体外受精成績:年間19,000症例の分析結果 沖村匡史, 菊池理仁, 桑山正成, 瀬川智也, 竹原裕志, 加藤修
  • 細胞膜透過性凍結保護材による浸透圧変化がもたらす精子の運動性および生存率変化/大久保毅, 桑山正成, 加藤修, 寺本章吉
  • ヒト卵子および胚ガラス化保存における冷却用液体窒素の濾過滅菌法の検討/森智絵美, 桑山正成, 中田久美子, 香川則子, 高山優子, 加藤修
  • 市販の液体窒素のウイルス的清浄性:性感染症ウイルス存在の有無について/河野康二郎, 中田久美子, 桑山正成, 加藤修
  • ガラス化保存された成体マウスwhole卵巣の他家移植後の正常産子の作出/池田有希, 香川則子, 桑山正成, 中田久美子, 加藤修, 長嶋比呂志
  • 老齢不妊マウスへの卵巣移植による繁殖能力の回復/香川則子, 桑山正成, 池田有希, 中田久美子, 長嶋比呂志, 加藤修

第26回日本受精着床学会総会 (8月)
  • 完全自然周期採卵、胚移植の成績/河内谷敏, 加藤恵一, 竹原祐志, 加藤修ほか
  • Preimplantation Genetic Screening における問題点/青山直樹
  • 不育症に対する新しい見解-主席卵胞捕獲障害-/宮内修, 竹原祐志, 奥野隆, 瀬川智也, 河内谷敏, 篠原一朝, 加藤恵一, 加藤修
  • ヒト卵子のガラス化保存における高生存率のための平衡法(ビデオセッション)/沖村匡史
  • 超急速ガラス化保存法(Cryotissue法)によるヒト卵巣組織の凍結保存(ビデオセッション)/香川則子
  • 複数施設における悪性腫瘍未婚女性患者における卵子採取、ならびに凍結保存の臨床研究)/寺元章吉, 宇津宮隆史, 神谷博文, 吉田仁秋, 加藤修, 道倉康仁, 越知正憲, 藤野祐司, 矢野浩史, 見尾保幸,A-PART日本支部臨床研究グループ
  • 超急速ガラス化保存法(Cryotissue法)によるヒト卵巣組織の凍結保存/香川則子, 桑山正成, 森智絵美, 加藤修, Silber Sherman, 平田統一, 生水真紀夫
  • ネコ卵子の凍結保存におけるCryotop法の有効性/香川則子, 森智絵美, 桑山正成, 加藤修, Gomez M.C., Pope C.E., Leibo S.P., Dresser B.L., 近田昌也
  • 胚盤胞における最適ガラス化保存時期の検討/岩本佳子, 沖村匡史, 伊藤基樹, 加藤龍太郎, 桑山正成, 河内谷敏, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤恵一, 加藤修
  • 高齢不妊患者卵子の発生能に関する研究(高齢患者のIVF治療の可能性)/沖村匡史, 伊藤基樹, 岩本佳子, 加藤龍太郎, 桑山正成, 河内谷敏, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤恵一, 加藤修
  • 回収卵子個数別症例における卵子の発育脳について/伊藤基樹, 岩本佳子, 加藤龍太郎, 沖村匡史, 菊池理仁, 桑山正成, 加藤恵一, 河内谷敏, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤修

第53回日本生殖医学会総会 (10月)
  • 単一胚盤胞移植後の二絨毛膜性双胎の発生頻度/河内谷敏, 加藤恵一, 竹原祐志, 加藤修ほか
  • 均衡型相互転座保因者に対する着床前診断による妊娠出産例の報告/青山直樹, 黒田知子, 山寺里枝, 河内谷敏, 瀬川智也, 加藤恵一, 竹原祐志, 加藤修
  • 前核顕微注入法を用いた細胞質内ミトコンドリア混在の回避/青野文仁, 桑山正成, 河野康二郎, 竹原祐志, 加藤修
  • 胚発生におけるintracytoplasmic morphologically selected sperm injectionの有効性について/内山一男(みなとみらい夢クリニック), 家田祥子, 藤城栄美, 貝嶋弘恒, 加藤修
  • 当院における子宮外妊娠の経腟的アルコール局注療法の成績/柿沼敏行(日本大学 医学部産婦人科), 長田尚夫, 山本範子, 永石匡司, 菅野光, 山本樹生, 貝嶋弘恒, 寺元章吉, 加藤修
  • 着床前の血中エストラジオールおよび血中プロゲステロンの最適値について 凍結胚盤胞移植周期による検討/山下直樹, 小林保, 奥野隆, 勝股克成, 渡邊芳明, 藤田欣子, 谷田部典之, 加藤恵一, 竹原祐志, 加藤修
  • 低刺激採卵周期における回収卵子個数別卵子発生能についての検討/伊藤基樹, 沖村匡史, 菊池理仁, 森田大, 青野文仁, 桑山正成, 河内谷敏, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤恵一, 加藤修
  • 分割胚移植における発育速度評価の有用性に関する検討/和田恵子, 瀬川智也, 福田淳一郎, 宮内修, 坂本恵美, 菊池理仁, 森田大, 内山一男, 山下直樹, 渡邊芳明, 勝股克成, 小林保, 河内谷敏, 竹原祐志, 加藤修
  • 近赤外線法(NIR)を用いた培養液中代謝物の解析による胚評価の試み/森田大, 伊藤秀行, 島崎精恵, 小川尚子, 山下直樹, 竹原祐志, 加藤修
  • ガラス化保存ヒト卵巣組織の姉妹間移植による卵巣機能の回復/香川則子, 桑山正成, Silber Sherman, 森智絵美, 生水真紀夫, 木原真紀, 加藤恵一, 加藤修
  • 当院6年間における凍結胚盤胞移植の成績と安全性に関する検討/瀬川智也, 福田淳一郎, 和田恵子, 菊池理仁, 森田大, 桑山正成, 加藤恵一, 篠原一朝, 宮内修, 宮内欣子, 谷田部典之, 河内谷敏, 奥野隆, 竹原祐志, 加藤修
  • ヒト卵子凍結保存におけるCryotop法の臨床効果 11施設の成績の分析/桑山正成, 加藤修
  • Cryotop法を用いたマウス4細胞期胚および胚盤胞の再凍結保存後の生存性/池田有希(明治大学 農学部生命科学科), 松成ひとみ, 落合恵子, 香川則子, 桑山正成, 加藤修, 長嶋比呂志
  • 妊娠率向上のための胚盤胞単一胚移植方法の検討/沖村匡史, 菊池理仁, 森田大, 加藤龍太郎, 青野文仁, 桑山正成, 河内谷敏, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤恵一, 加藤修
  • ガラス化保存ネコ卵子からの初の産子作出/香川則子, 桑山正成, Gomez Martha C., Pope Earle C., Leibo Stanley P., 近田昌也, Dresser Besty L., 加藤修

国内研究会、地方部会、シンポジウム、勉強会等
1)招待講演
第4回東海ARTカンファレンス (3月)
  • ヒト卵子凍結保存の現状と未来/桑山正成

A-PART日本支部学術講演会(7月)
  • 造血疾患患者からの卵子凍結保存の問題点/寺元 章吉(新橋夢クリニック)
  • ヒト卵子凍結保存の現状/桑山 正成

Minimal Stimulation 研究会学術講演会(7月)
  • 採卵における排卵誘起処理時期の検討/松本 恒和(新橋夢クリニック)
  • Nasal hMGスプレーによるIVF/竹原 祐志
  • 自然周期採卵・胚移植(SF-SET)の検討/宮内 修
  • 単一卵子周期における体外受精、胚移植成/沖村 匡史

第136回染色体研究会 (12月)
  • 生殖補助医療と胚培養士の役割:現状と課題/青山直樹

2)一般発表
日本生殖医学会関東地方会 (2月)
  • アルコール固定により保存的加療が可能であった頸管妊娠の4例/柿沼敏行, 長田尚夫, 田村正明, 山本範子, 永石匡司, 松浦眞彦, 山本樹生, 小林保, 貝嶋弘恒, 寺元章吉, 加藤修, 辰巳賢一
  • 再凍結胚融解移植の有効性についての検証/菊池沙耶佳, 内山一男, 菊池理仁, 沖村匡史, 勝股克成, 瀬川智也, 竹原祐志, 加藤修

日本生殖医学会北陸支部学術総会 (6月)
  • 当院における凍結胚盤胞移植の成績について/瀬川智也, 篠原一朝, 宮内修, 宮内欣子, 谷田部典之, 河内谷敏, 竹原祐志, 加藤修, 加藤恵一

第138回日本生殖医学会関東地方部会 (6月)
  • 習慣流産に対する間期核FISHを用いた着床前診断での出産例の報告/山寺里枝, 青山直樹, 黒田知子, 川崎奈美, 鈴木智子, 河内谷敏, 瀬川智也, 加藤恵一, 竹原祐志, 加藤修

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学会発表(国内)

第58回日本産科婦人科学会学術講演会
・当院における多胎妊娠およびSingle embryo transfer(SET)に関する臨床検討/加藤恵一

第51回日本生殖医学会大会
・Clomiphene周期におけるrecombinantFSH製剤(Follistim)投与開始日の検討/寺元章吉
・PCOSに対するレトロゾールの排卵誘発効果の検討・河内谷敏
・子宮内膜増殖症合併不妊患者に対する内膜病変治療後の妊娠成績/加藤恵一
・クライオトップ法による超急速ガラス化保存のコツ:生存率99%の方法/桑山正成
・単一割球に対するFISH解析のための有効的な固定法の検討/青山直樹
・卵巣組織のガラス化保存と自家移植に関する研究/香川則子
・卵胞穿刺時の卵胞径と採取卵子の成熟および胚発生能の関係/内山一男
・紡錘体の位置と胚発生能の関係/菊池理仁
・胚盤胞移植における一卵性多胎発生率に関する検討/嶋田奈央子
・体外受精不受精卵子に対する顕微授精による再媒精の有用性/坂本恵美

第24回日本受精着床学会
・Clomiphene Citrateを用いたMinimal stimulation IVF protocolにおけるLH抑制効果の検討/河内谷敏
・自然周期採卵・胚移植(SF-SET)1301症例の検討/瀬川智也
・卵管留水腫合併不妊症患者に対する腹腔鏡下卵管保存手術後の治療効果検討/加藤恵一
・採卵時未成熟卵子の体外受精後における媒精方法の検討/内山一男
・ガラス化保存前の拡張胚盤胞における非侵襲的胞胚腔収縮処理の有用性/林輝明

第33回日本低温生物医学会
・卵巣組織のガラス化保存に関する研究 / 香川則子

第11回日本臨床エンブリオロジスト学会
・染色体転座保因者における胚染色体異常率の推定によるIVFカウンセリングの有用性/青山直樹
・高齢不妊患者(40歳以上)にICSIは有効なのか/内山一男
・ヒト卵子における超急速冷却ガラス化保存法の有用性の評価/家田祥子

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